DRESS TAYLOR

洋服はその昔、とても限られた豊かな人のために仕立て屋(テイラー)が創作し、オートクチュールと呼ばれていました。近代200年のうちに既製服の概念ができ、ほとんどの人は大量に作られた服から選び着用しています。

わたしたちは本当に忙しい毎日を送っています。夜は楽しみにしていたイベント、その前には仕事で重要なプレゼンテーション、しばらく行っていないジムにも行きたい。自分の意思でその全ての洋服を適切に選択しているでしょうか。人からどのように見られるか、それと同時にもっと大事なのは、私たち自身がとても居心地が良く、楽しい気持ちで日々を過ごせる。そのためのワードローブを選ぶことです。

DRESS TAYLOR(ドレステイラー)では、毎月10着のアイテムをスタイリストが厳選しています。そしてそれらのアイテムを組み合わせることで1ヵ月分のパーフェクトなワードローブが完成します。

もうおしゃれに迷うことはありません。あなたのもう一つのクローゼットとしてDRESS TAYLORをお楽しみください。 

 

 

 

わたしは以前にITベンチャー企業のスタートアップメンバーとして参画していました。その会社が大きく成長する過程で得られる体験は毎日がとてもエキサイティングで貴重なものでした。自分の意思を表す方法の1つとして、ファッションに情熱を持っています。

そして独立後もずっと世界中のドレスをチェックし、オンライン上でデザイナーの背景やストーリーを発信し続けていました。自由意志を持つ忙しい人たちのために、ストレスフリーで豊かな毎日を送るためのワードローブをとてもシンプルな方法でお届けしたい、それがわたしがDRESS TAYLORを立ち上げた理由です。

DRESS TAYLOR 代表 三田村妙子

三田村 妙子 Taeko Mitamura

名古屋出身。東京理科大学在学中より映像・Webサイト構築・EC運営・コンサル営業を始め、3年時に退学しIT企業へ就職。25歳で株式会社メイクショップ(現GMOメイクショップ社)のスタートアップメンバーとして参画。EC構築サービス「MakeShop」のマーケティング・営業・広報を担当しPRプランニングを実施。大手新聞社、出版・放送、オンラインメディアを中心とした200件以上のメディア露出を実現し、導入数22,000店舗、総流通額業界トップまで成長。2014年7月に独立し、アパレル企画&制作会社「UNCLACK株式会社」を設立。 日本パブリックリレーションズ協会(PRSJ)認定PRプランナー。