DRESS TAYLOR

洋服は古くは、とても限られた豊かな人のために仕立て屋(テイラー)が創作し、オートクチュールと呼ばれていました。近代100年のうちに既製服の概念ができ、ほとんどの人は大量に作られた服から選び着用しています。

わたしたちは今、本当に忙しい毎日を送り、服の選択肢は自由です。仕事のプレゼンテーション、外出先の打ち合わせ、パーティイベント、ワークアウト。

人からどのように見られるかだけではなく、自分自身がとても居心地が良く、楽しい気持ちで日々を過ごせる。そのためのワードローブを探求しています。

 

DRESS TAYLOR 代表 三田村妙子

三田村 妙子 Taeko Mitamura

名古屋出身。東京理科大学在学中より映像・Webサイト構築・EC運営・コンサル営業を始め、3年時に退学しIT企業へ就職。25歳で株式会社メイクショップ(現GMOメイクショップ社)のスタートアップメンバーとして参画。EC構築サービス「MakeShop」のマーケティング・営業・広報を担当しPRプランニングを実施。大手新聞社、出版・放送、オンラインメディアを中心とした200件以上のメディア露出を実現し、導入数22,000店舗、総流通額業界トップまで成長。2014年7月に独立し、アパレル企画&制作会社「UNCLACK株式会社」を設立。 日本パブリックリレーションズ協会(PRSJ)認定PRプランナー。